ここが境界線
社員の日常

ここが境界線

こんにちは、Mです!
猫を風呂にいれました(報告)!

猫のお風呂はなくてよいという方がおりますが、うちの猫はサイベリアンなのでいれないとやばいのです。

皮膚の脂、毛。
長毛種なのでこれは当然なのです。

*もう一匹は短毛種なので、年1しか入れてないです。

そして入れてまいりました。
もう入れたら諦めモードなのかおとなしいです。
いつもはひっくり返して、お腹触ったら激おこですが、
お風呂の時はしゃーないとばかりに許してくれる。

必死でブラシをかけ、抜け毛を取り、シャンプーの洗い残しがないように念入りにお湯をかける。
人間も猫も必死です。

引っかかないし、暴れないので、人間は猫に頭があがりません。
猫に感謝。

入れ終わったら、拭きましょう。
ボックスドライヤーを駆使し、必死に水気を取ります。
洗うのも、終わってからも長いのが猫の風呂です。

でも、つやっつやになります。
それをみると報われた気分になります。

けれど、ブラッシングができているところと座り込んでしまいブラッシングが届かないお尻周りに境界ができてしまうのが難点。

そしてお風呂に入れてから一週間ほど毛玉ができやすくなるジレンマ。

おぉ、ままならぬ、猫のお世話。